パチンコ台の出球分析から勝てる台を選定する方法。

俺的パチンコ道
Horizontal slanted view of a row of flashy Pachinko machines in Akihabara Electric Town, Akihabara district, Tokyo

前回にパチンコの狙い台は、回転数の多い台、客付きの多い台と書きました。また、データを活用をお勧めしました。

今回は、もう少し詳しく書いていこうと思います。

台番の調子を3ターンでみる。

台番の調子をチャートで確認し、

上昇、横ばい、下降の3つで見るようにしましょう。

FXや株式ではこの事を

「上昇トレンド」「下降トレンド」「レンジ」と言う名前で言われています。

右が「上昇トレンド」の例です。

この台は、5日間20000発~70000発出しています。「上昇トレンド」に乗れれば大きく勝てる可能性が高いですね。

「レンジ」の例ですが、5日間横ばいであることが分かります。レンジの台と分かれば、レンジの下限付近から打つことが出来れば、下限から上限までは20000発程度はあるため、勝てるでしょう。

一方「下降トレンド」では、どれだけ打っても当たらず、マイナス20000発以上が5日連続続いています。この台は打つのはやめるのが賢明でしょう。

まとめ

パチンコ台にも調子があります。調子を3パターンに分け、打つのであれば

調子のよい「上昇トレンド」や 横ばいの「レンジ」 の台

を選んで打つことで確実に勝率が上がると思います。

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