パチンコ:不調台が好調台に変わるタイミング。狙い撃ちしよう。

俺的パチンコ道

パチンコを打っている人であれば、

「あの台この前はまっていたのに、めちゃ出ている」

「この前あんなにはめたのに、今日が狙い目だったか。悔しい。」

等感じた事があると思います。自分もよく経験していました。

パチンコのチャート分析をしていると、不調台が好調台に推移する瞬間が分かってきます。今回は、不調台が好調台になる合図出玉を放出のタイミングについて書いて行こうと思います。

パチンコ不調台とは?

パチンコ不調台、則ち数日間、出玉を放出しないパチンコ台は、出玉チャートチャートで「切り下げライン」に沿って推移しています。

下の図は、あるパチンコ台の数日間のチャートですが、下降トレンドであり「切り下げライン」に沿って下落してることが分かります。「切り下げライン」に沿って出玉が推移している台は、一日等してほとんど出玉がないため、遊戯を控えた方が良いと思います。

不調台が好調台に変わるタイミング

不調が超長期にわたることもありますが、基本的には在る一定の周期で、不調から好調の波に変わります。お店としても当然であり、ずっと不調であればお客さんが付かなくなってしまうため当たり前と言えばその通りですが・・・。この出玉が多くなるタイミングについても、出玉チャートを見ることで判断がある程度可能になります。

好調台に移る際はかならず、

推移していた「切り下げライン」を超えていくことになります。

「切り下げライン」を超えてきたらこれから好調台になる可能性を疑えます。

不調台が「切り下げライン」を超えた?翌日から打てる?

不調台が「切り下げライン」を超えたからといって次の日から、ぐんぐん出玉が増える事はほとんどありません。

多くの台では「切り下げライン」を超えてから「レンジ台」に移行しています。

レンジ台の打ち方は以前に書きましたので→

レンジ台が数日間続き、レンジ上限を超えてきたら上昇トレンドの開始の合図の可能性があります。この不調ーレンジー好調の波について出玉チャート分析から予測が出来る様になると、パチンコで大きく勝てる機会が増えてくると思います。

まとめ

今回は、不調台が好調台に変わるサインについて書きました。

好調台になる前には、「切り下げライン」のブレイク→「レンジ台」をかなりの確率で挟みます。

切り下げラインブレイク後のレンジ台を見つけた場合は積極的に狙っても良いでしょう。

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